続・徒然草子
童子の粋狂話 徒然に・・・
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DATE: 2007/02/25(日)   CATEGORY: 徒然に・・・
あれから1年・・・・

もう一年・・・

たった1年・・・

今ではすっかり耳にしなくなりました。

















『 イナバウアー 』





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DATE: 2007/02/25(日)   CATEGORY: 徒然に・・・
在りそで、無さそな・・・
『アニメを見るときは部屋を明るくして、テレビから離れてみましょう』

そんな風なテロップをしばしば見かけます。




だからと言って・・・






「あんたら!いつまでマンガ観てるんや、ごはん食べへんのんか!」
「もう~!スイッチ消すよ」


と、言いながら、テレビではなく、部屋の灯りのスイッチを切ろうとするママゴン(死語)は居ないだろうと思います。


「それだけは、やめてくで~~目がチカチカするぅ~あたま痛なるぅ~」


とオーバーなリアクションする小猿も・・・・
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DATE: 2007/02/22(木)   CATEGORY: へそ曲り
うゑぶ格
人に【人格】があるように、物事全てに【格】があるような気がします。
物品にだって、お店にだって、犬や猫、動物にだってそれ相当の【格】というものは存在するようです。

では・・・
ネット上の【人格】は・・・?

ネットの上にもジンカクはあるように思います。
ただし、それは、本当の人格ではなくて、ネット上独特のもの。
ここでは仮に【うゑぶ格】とさせていただきます。
ひらがなにしたのと、「ゑ」を使ったのは単なるへそ曲がり心からで他意はありません。

そもそも、人は身体のどこか何がしかのコンプレックスがあるものと思っています。(私だけかもしれませんが・・)
他人から見て、気にならないことでも、本人は妙に気にしていたり、
時には思い悩んだりもするものだと・・・

見知らぬ人の前に出るときに、または他人を紹介された時に
お互いが、それぞれ、自分なりに気にしている部分があったりして
そこはかとなく、遠慮があったり、謙遜があったり、
するものだと思っています。

何から何まで非の打ち所なく、威風堂々と出来る人は少ないのだ、と。
それくらい思っています。

それは、自分への遠慮であるとともに、相手への思いやりにも繋がっているのではないかと・・・


(このおっさん、歳の割りに髪が薄いで・・・けど、わしも人の事言えんしな・・・)

だったり、

(うわぁ~、歳の割りに若ぉ見える奴ちゃな・・・わしは人一倍老けとるからな、けど、歯並びはわしのが上やわ、よし、老けてること言うてきたら、そこ攻めたろか・・・)

だったり、

お互いの気になるところからの遠慮は、微妙な平和の均衡を保つのに役立っていることもあるのだと、
そう思ってます。



が、


ネット上の初対面はどうでしょう?

立て板に水が流れるごとく、理路整然と、文章表現が良いかたと出会えば、その時点で均衡もへったくれもない気がします。

文字の上手下手すら出る幕もなく、微妙な平和などありません。
文章だけで一本勝負が決まりかねないのです。

ネット上の「うゑぶ格」を悪く言うのではありません。
引け目を感じず堂々と見知らぬ方々と気兼ねすることなく語り合えるのも良い点ではありますから。
ただね、
傍若無人、厚顔無恥、な人格を形成しやすいのではないのか・・・

自分や人の弱みを知らぬというのは、何かどこか、曲がりはしないのだろうか・・・

今日も私は、ふと、そんな事を考えたのでありました←なんかあったのか!
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DATE: 2007/02/22(木)   CATEGORY: 徒然に・・・
『昭和』想うとき・・・
最近は『昭和』ブームです。
昭和のヒット曲 昭和アニメ 昭和のヒーロー・ヒロイン
けれども、昭和の初めはそれはそれは苦労の時代。
あの《戦争》が行われていた時代でもあります。
なにも・・・

戦争反対!

を話題にしたいのではありません。
『昭和』を手放しで、浮かれた、軽薄で、陽気な時代にしてはいないだろうか・・・
ふと、そんな気がしました。

平成の御代も、もう20年を迎えようとしています。
私が生まれた昭和30年代。20年も遡れば戦争真っ只中。
内地と言えどもこの国のどこにも爆弾は落とされて、
焦土と化した土地には肉片はおろか、骨まで粉々になった人たちが
紛れていて・・・
妖怪や幽霊の類はさておき、鬼火や人魂くらいは現実にそこかしこで見られたであろうし、
また、皮膚感覚で捕らえることは出来たであろうと
容易に察することが出来ます。

病気や怪我や事故でもなく、突然降ってきた爆弾の餌食になって
親兄弟、親友、恋人、顔見知りを失くした人たち。
身近な人たちとのお別れを幾多となく経験してきた人たち。
今の私たちならどうでしょう。
今身近に居られる方、突然訳もなく失くしたらどうなりましょう・・・
そんな事が続いたらどうなりましょう・・・

災害や犯罪に巻き込まれては『心のケア』が必要で・・・
それはそれで良い事だけど、
そんなケアもなく逞しく生き抜いてきた人たち。

『ほたるの墓』ご存知の方沢山いらっしゃると思います。
あの幼くして疎開してきた兄妹。

無理な例えではありますが・・・

今、現在あの兄弟が身近に現れたらどうでしょう?
勿論、手厚く保護し、満足のいく食事を出すことだと思います。
一人ぼっちになってしまった兄ならば、
何かと力になってやろう。

映画をご覧になった方ならそう思うのでは・・・?


でもね・・・


無理な例えではあるのですが・・・


今もって、居られるのです。
あの、兄が。
あの、妹が。
昭和を生き抜いてこられた先人が。

私たちの身近に、たくさん。




いろんな性格、いろんな人間性の方が居られることでしょう。
それは老若男女みな同じ、
だと、すれば・・・

もっとお年寄りを敬って大切にしなければいけないなぁ~・・・

少なくとも、昭和を思うとき、そう思うべきではないのかな、
そんな事を思ったのでした・・・
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DATE: 2007/02/21(水)   CATEGORY: 徒然に・・・
待合室にて・・・
昨日、朝からすこぶる不調になりました。
吐き気、冷や汗、関節痛、筋肉痛・・・
次第に胃部、腹部が重くなり、痛みに近くなってきました。
ここまで至るのに約5時間。
丁度外出の機会を得ましたので、通りがかりの内科へ駆け込みました。

まるでかつての盲腸の時を彷彿させます

『盲腸顛末記』を御参照くださいませ)

受付を済ませて、目の前のソファーで順番を待ちます。
内科医院と言うのは見た目で患者の状態は判りにくいものだと思います。
目に見える兆候が少ないからだと思います。
そして、その待合室もそんな感じで静かに時が過ぎておりました。

ただ1人・・・私を除いて・・・

私、ネクタイを外したのを皮切りに・・・
Yシャツのボタンは外してしまい、
足を投げ出したり、縮めたり、
背もたれに寄りかかったり、今にも寝転びそうになったり・・・
息はハァハァと荒く、倦怠感といいますか、虚脱感丸出しで・・・


そんな時、受付からお声が。

「これ、書いておいてください」

渡されたのは、今日はどうしたのだ、とか
薬のアレルギーはあるか、とか
妊娠しているのか、とか
例のそんな用紙でした。
書き終えて、熱を測り、また、待合室の椅子へ・・・

ハァハァしているのは私だけ、他の患者さんを見ていると、
持参した本を読んでられる方、付き添いの母親と話してられる方、
備え付けの雑誌を読んでられる方・・・
銀行の待合とさほど代わり映えはありません。

今にも他人に何かを移してしまいそうな迫力ある患者は私だけです。
行儀悪くて申し訳ないな・・・
とも思いましたが、内科の待合室。
私が正しい在り方なのではないかと、思い直してからは楽にすることにしました。

診察の順番が来て、

「ノロウィルスのよう~な、そうでないよう~な・・」
「しばらく様子をみましょうね。仕事、行かれるなら点滴しますか?」

と、言うことで点滴室で点滴してもらいました。
幾分楽にはなりましたが、点滴を受けながら
ベッドが3つも4つもあるこんな部屋があるのなら、
待合室のくたばりそうな患者を案内するくらい臨機応変に気を働かせてくれれば良かったのに・・・
と思ってしまいました。
点滴の部屋は点滴を受ける人の部屋。
マニュアルではそうなのかもしれませんが、医療機関の医療設備を
病人の為に使うことはどうなんだろう。
それとも・・・
ハァハァする患者を目前にしても確固たる信念でマニュアルに忠実な関係者を誉めるべきなのか・・・

確かに待ってる人の部屋、『待合室』ではあるのですがねぇ・・・・





《追記》
その後・・・
今日は大事をとってお休み頂き、近くの総合病院で診て頂きました。
昨日よりかなり楽になっておりまして、こうしてブログも書けております。
もちろん、本日は待合室で持参の本を読む、と言う正しい待ち方(?!)も出来ましてございますので全快間近でございます。
DATE: 2007/02/19(月)   CATEGORY: 小猿
あるある軟膏
今から40年近く前・・・

私がまだ小学生の小猿の頃。
天王寺公園には大道芸の方々を見ることが出来ました。
その中に、イワユル「がまの油売り」でしょうか、
万能薬のような軟膏を売るおじさんが居たのです・・・・

「この軟膏を塗るとどんな傷も治るよ」

「刀やナイフで切った傷もこのとおり・・・」

と、古い傷を見せつつ語るおじさんの喋りは骨頂を向かえ、

「そこの、ボン(私のこと)。ちょっとこっち来ておっちゃんの手伝いしてくれるか」

おじさんのそばに寄ると、軟膏を塗ったちり紙を渡されました。

「今からおっちゃんは蛇にこの腕を噛ませるからな、
 この蛇はすごいで、猛毒やで、
 噛ませたらおっちゃんはすぐに動かれへんようになるからな、
 ボンはすぐにその薬を噛まれたところに塗るんやで、ええな。」

そう言いながら布袋を取り出します。

私・・・

蛇が大の苦手です。

「噛まれて動かれへんようになるんなら、蛇はどないするんや・・・」

頭の中はそのことでいっぱいです。
おじさんは袋を開けて中の蛇を見せて集まった客に確認させます。
マムシ・・・なのかは判りません。
そこらの畑や田んぼで見る、シマヘビとは明らかに違うようです。

そして、講釈は続きます。
この蛇の毒は相当強いとか、この坊主が失敗したら命が危ないとか・・・
私は軟膏を塗ったちり紙を手の平に乗せて、身構えています。
私が薬を塗るタイミングを誤まれば、おじさんの命が危ないのですから当然です。

しばらく講釈が続いたあと、袋の蛇を足元に這わせたりします。
なんとなく元気で強そう、毒もあるに違いないと思えてきます。
なにより、蛇と言うだけで怖いのですから・・・
その蛇をつかんで腕に巻きつかせると、再び講釈が始まります。

その後、30分は経過したでしょうか、
不動の姿勢で身構えていた私の手も痺れてきました。
おじさんはまだ喋っています。

その時、客の一人が言いました。

   客:「わし、一つもらうわ」
おじさん:「あ、いやまだこれから蛇に噛ませて・・・」
   客:「いやぁ、よう効きそうなんわ判ったわ」

そのやり取りを皮切りに他のお客さんも買って帰られます。

そして、見物客は居なくなりました。
気が付けば蛇はいつの間にか袋に戻されていました。

「あの・・・これ・・・」

軟膏を塗ったちり紙をおじさんに見せる私。

「おおっ、ボン、忘れてたわ。その薬はよぅ効くんやで
 それ、あげるからおウチに持って帰ったらええわ」

帰る途中で捨てました。

蛇に噛ませると言うので緊張しながらずっと持っていたのです。
命が危ないと言うから身動きせず構えていたのです。

「インチキやんか」

私はそう思いました。

けれども、毎週のようにそこで商売するおじさんが食ってかかられているのを見たことはありません。

sakuraらしき客の調子に乗せられて買って帰った客が文句をいうようなシーンも見たことはありません。

皆、当然ながら判っていたのでしょう。
判っていながら、流暢な講釈のしゃべり、蛇を操る技、
それについての御代を置いて帰られたのかもしれません。
見物料に対する代価だったのです。

軟膏はオマケ。

そう考えれば腹も立たないのです。
その頃の大人は、そんな夢のような万能薬など有り得ないことくらい
ちゃんと知っていたのですね・・・
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DATE: 2007/02/18(日)   CATEGORY: 徒然に・・・
コンビニフィットネス
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そりゃもう看板を見たときには驚きましたとも・・・

【コンビニフィットネス】

いったい、中ではなにが行われているのだろうかと・・・
想像が出来ませんでした。

しばらくして、店の前に広告のチラシが置かれて・・・
ようやく判ったのです。
しかも見ればテレビマスコミで話題だとか。

全然知りませんでした。


要はぶるぶるマシーンの上に乗っていれば身体が振動して

内臓脂肪が燃焼する→痩せる

そんな事のようです。

腰につけるぶるぶるマシーンの効能を全身に活用しようと言う訳です。

ハッキリ言ってこれは効果があります!

私、愛車のスーパーカブで走り回らなければならなかった頃、
確かに体重が落ちていきました。
一日何十キロもカブに跨って走っていると帰宅時は脳震盪状態でしたか
ら・・・

想像するに、内臓は体内の体液と脂肪や筋肉の間に入り込んでいるも
の、解剖図鑑でみるように規則正しく収納されているのではないのだと
思います。

余談ですが、高いところから落ちて亡くなる場合、一番の理由は叩きつけられた衝撃で心臓他臓器が揺れて多数の血管がちぎれてしまうから・・・
と聞いた事があります。

とにかく、その内臓が振動することで周りの脂肪がなくなって、筋肉が内臓を支えることになれば身体に悪いわけがありません。

10分500円で1万歩。

魅力ありますね。



ただ・・・私。


かなりブランクが開いてから、またまたカブに乗って走り回った直後に
盲腸になりました。


いきなりやりすぎると臓器が動いて腸ねん転になったりはしないのだろかと疑問が湧きます。

どうぞ皆様始められる方は徐々にほどほどになさるのが良いのではないかと、そんな気がしたのでした。
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DATE: 2007/02/13(火)   CATEGORY: 徒然に・・・
好物♪
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ご存知、知る人ぞ知る「元祖大人のふりかけ」

高級ふりかけの《錦松梅》です。

実は私の大好物♪

食通の創始者旭翁が全国山海の珍味を求めて

旨い物全てを注ぎ込んだしっとりした大人のふりかけです。

温かいごはんにヨシ!

おにぎりにしてヨシ!

何かと助かる一品です。

勿論ご進物にも・・・

有田焼の入れ物もおしゃれですが、

粋な大人を目指すなら

一緒に有名産地のお米も合わせて贈っておきましょう。

えぇ、錦松梅を頂く為だけのお米を2合ほど・・・





バレンタインやホワイトデーには向かないと思いますけど^^;





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DATE: 2007/02/11(日)   CATEGORY: 徒然に・・・
経典
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お経の中に

《摩訶般若波羅蜜多心経》

と言うものがあります。

よく耳にする

《般若心経》

の事です。


神前でも、仏前でも唱えられるこの経典が

華のお経、宝のお経、と言われるのは

全ての経典のエキスが詰まっているからです。

昨今の流行で言えばお経の

《ベスト版》

と考えることが出来るかもしれません。

300字足らずのこの経典は

サンスクリット語で書かれたものや

漢字で書かれたもの、凡字で書かれたもの、

さまざまなモノがあるのですが・・・

我が大英博物館で『絵』で書かれた

『絵心経』

なるものを発掘しました。

漢字で書かれたものも当て字であることを思えば

絵で描かれたこの「絵心経」もあながち罰当たりなものではないと思われます。

難しい事はさておき、私のお気に入りはここ↓


20070211181254.jpg


ご覧頂けますでしょうか?

仏説摩訶般若波羅蜜多心経・・・

の、

『摩訶』

のところ。


釜が逆さまになってますでしょう?


この解り易さを思えば、

実は、一番最初に伝える為に使われたのは

この、絵心経ではなかったのか?

そんな事を考えてしまったのでした・・・

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DATE: 2007/02/05(月)   CATEGORY: 徒然に・・・
少子化対策
詳しい現状は知りませんが・・・



① 不妊治療受けてられる夫婦は確定申告で子どもが居る夫婦と
  同じ税率で計算してもらって還付を受けられる。

② 不妊治療してられる方々に国が補助金を支給する。

このような事は行われているのでしょうか・・・?


子どもが欲しくて欲しくて治療を受けてられる方々は、それは高額な支払いをされています。
高度な医療技術なのかもしれませんが、少ない回数で諦めざるを得ない方々は決して身体の負担だけではないでしょう。

結果、夫婦二人だけ、と言うことで税率も高いです。

子どもを育てる環境作りは勿論大切です。
そればかりが聞こえてくるようですが・・・

でも、欲しくて欲しくてたまらない方々が今そこに居られるのに
なんの手助けもなくて良いものなのかと思うのですが・・・
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DATE: 2007/02/03(土)   CATEGORY: 徒然に・・・
20分で晩ごはん
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『20分で晩ごはん』

NHKのこの番組は私のお気に入り。

お料理のセンセが20分で晩ごはんを3品作ります。

しかも通常居るべきのアシスタントや助手もいません。

たった一人で作られるのです。

作りながら・・・

「3品は大変なのよ」

とか

「ここで、こうなっていなければいけないはずなのに・・・
 間に合うのでしょうかねぇ・・・」

などと、ボヤキのよう~な独り言を仰ってます。

そんなちょっと焦り気味なセンセの人間臭い姿が観られるのが

好きなのです♪

でも、そこはさすがはセンセ、完成しなかったところを私は観た事が

ありません。

出来上がったときのセンセの安堵感がこちらに伝わってくるのが、また

良いのです。

思えば

20分で3品出来るものなのですね。

『20分』

短いのでしょうか、長いのでしょうか。

家でダラダラ過ごしていると、時間が経つのがあっと言う間。

アレをしょう、コレをしようと思い立っても中々出来ず、

いざやるとなると闇雲に時間ばかりが過ぎてしまいます。

昨今のように2週間に一度のお休みの体制が続くと

「次の休みには溜まっていることをしなければ・・・」

そう思うのですが、結果は昼頃まで寝溜めしてしまい、

何をしたのか判らない休日の過ごし方が続いています。

次のお休みには『20分』とは言わなくても

時間を決めて、

「この時間の間にやってしまわなければいけないのだ」

と、上手に時間を使ってみたいと思います!







あ!・・・・
家では観てませんので・・・←だからナニ?


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